緋ノヒカリ

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楽天ブックス書籍検索API (version:2011-01-27)

以前amazonのWEBAPI(以下AWS)を使って書籍管理のアプリを作ってたのだけど、すっかり放置してる間にAWSの仕様変更関連で承認が必要になってからさらに放置してた。

放置とは言っても、書籍の検索とローカルDBへのデータ登録、ローカルDB内のデータ検索までは出来てたんだけども。


最近またちゃんとした管理ツールが欲しくなって色々調べてみたり。


結果、件名の「楽天ブックス書籍検索API (version:2011-01-27)」ってのが一番良さそう。


楽天は好きじゃないのだけど、他にいい手が無いから仕方なくID取って色々実験。



コイツはWEBサービスっていうよりも、普通にGETでリクエスト投げて結果としてXMLでデータを貰う感じ。


使い勝手はまぁ良さそう。


欲しい情報も大体返してくれるから、コイツを煮詰めて何かしらのツールでも作るかな。



全快のアマゾンバージョンはDBをAccessにしたんだけど、使いづらい部分とかその他気に入らない部分もあったから、今回はSQLiteでデータ管理をしてみようと思う。

個人アプリでSQLite使うの初めてかもしれない。


あと、ローカルPCで更新後はDBファイルをウェブに上げて、情報検索ページとしてPHP辺りでサイト作れば、出先からでも所持してる書籍の最新刊をチェック出来るようになるかも。


まぁこのあたりはあくまで構想段階だけども。



一番の問題は、帰宅が遅いことによる開発時間の確保。



これが一番むつかしい。



主にモチベーション的な意味で。


あとはUSBのバーコードリーダーを買って、ISBN読みまくりのそっからデータ検索しまくりな感じにしてあげれば、長年の夢である所持書籍の棚卸ができる。


かもしれない。



バーコードリーダーに関しては前から実装しようと思ってたんだけど、リーダー自体の価格に足踏みしてた感じ。


ISBN読ませるだけで2万とか勘弁してくれ。



最終的にスマホとかも連動出来れば、使い道のわからないスマホの有用性も見えてくるんだけど、流石にそこまでつくり込む余裕も余力も無い感じ。


今回も完全に自分用のアプリだけど、前々から必要だと思ってたモノだから今回まぁまぁ本気で作る。


ある程度時間はかかるだろうけど、上手いこと書籍管理として運用したい。



マジでウチの本達を棚卸してみたいんだわ。

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